Cobitonetのブログ

私はMLMの魅力を知っています。ですがこの日本ではまだその良さが理解されず、未だに「ねずみ講」と言われ世間から偏見の目で見られている。そしていつの時代もネットワーカーの一人勝ち、参加メンバーの殆どが失敗者、そんな現状を打破させるために、私なりに「原因と対策」を追求し、そして偏見を取り除き、いつか「MLMは素晴らしい」と皆に認識して貰えるよう、努めて行こうと思います。チームの大切な仲間のために…

勧誘するビジネスって厳しいと思いませんか?


ネットではメアドを収集してDMを送り続ける勧誘。リアルでは商品や情報をダイレクトに人へ伝える勧誘。いずれにしても前記事にも書きましたが、相手が興味を持って向こうからアプローチしてくるパターンが一番理想的であり効率的だと思いますよね?


ではネット宣伝の場合、、、当然興味を持ってアクセスしてくるので、あとはその興味を持った人へ情報を提供し文面や資料を用いて参加へ導くというやり方ですね。


リアルでは相手を探し「これ良いから使ってみない?」また「この情報すごいから聞いてみない?」等、こちらから相手にアプローチをかけ興味を沸かせ参加へ導くというやり方が支流ですね。


この二つを比較するとネットの方が断然楽だし効率も良く時間も奪われなく活動できます。とても魅力的ですよねぇ~ 内容によりますけど。。。


話ちょっと変わって、私は実態を確認できないものって信用できません。私は昔PCシステムを使った集客システムでマネーゲームみたいなビジネスもやりましたし、そのシステムを活用した発展型のネットビジネスも運営してました。だからその環境の中で儲けられる人が誰なのかも知っています。


この手のビジネスは簡単に言うと儲かる人の分だけ損をする人が存在するという事で成り立ちます。お金は湧いてくるものではなく、人から人へ流れて行くものなので、その辺を理解できれば、欲にかられ無駄にお金を使うことも無くなるでしょう。


その頃の自分をいま客観視すると「お金に目が眩んだ残念な人」でしかないです( ;∀;)


現在コンピューターで作り出すシステムの裏側を知っている私は登録した人やデータを操作し、誘導し、どうにでも処理・管理できるこのシステムを、ただ便利だとか効率的だとかだけで利用したくないのです。


そこに参加している人は心を持つ生身の人間です。その人間をモノやデータとして扱い営利に結びつけるという方法が非人道的だと思うのです。古臭い人間だと思われるかと思いますが、私はそんな組織が何万人いても、ただ残念な人に思うだけです。


人がお金を稼ぐということは、人からお金をいただくという原点から起こります。


その原点である人を人として見れなくなる環境ってなんかつまらないんですよね(;´・ω・)


ちなみに一般の人がお金稼ぐのに楽はないです。ですが楽に儲けらるといううたい文句に釣られた人が数集まれば楽に儲けられる人も同時に存在するのです。


詳しく書きませんが、大事なのは表を見たら必ず裏も見る、裏が見えないならやめるという思考が選択を間違わない方法のヒントになるのでは?と思います。


上記に書いた実態を確認できないものを信用できないというのは、これらの事実や仕組みを知っているからこそ言える提言なのです。



話また戻りますが、リアルでの勧誘って難しくないですか?
だって興味ない相手に話しかける所から始まって、興味を持たせる為に四苦八苦しますよね?これって誰もがこなせる事ではないと思います。


したがって誰もがうまくいかないということです。
これは成功できる人しか成功できないことを意味してます。


これってつまらなくないですか? 楽しくないですよねぇ?


1人で笑うよりみんなと一緒に笑った方が喜び倍増じゃないですか?


それを実現するために私は足を止めずに日々頑張っているのです(*´▽`*)


だって足を止めたら結果出せないし、結果出せなかったら楽しくならないし、、、



また話が長くなってしまったので続きは次回書きます。
次回はこの記事上の問題を解消する内容を書きます。



最後までお読み頂きありがとうございました(*'▽')