Cobitonetのブログ

私はMLMの魅力を知っています。ですがこの日本ではまだその良さが理解されず、未だに「ねずみ講」と言われ世間から偏見の目で見られている。そしていつの時代もネットワーカーの一人勝ち、参加メンバーの殆どが失敗者、そんな現状を打破させるために、私なりに「原因と対策」を追求し、そして偏見を取り除き、いつか「MLMは素晴らしい」と皆に認識して貰えるよう、努めて行こうと思います。チームの大切な仲間のために…

偏見・不安を無くし次世代へ繋ぐには

私たちのチーム内でも何人かに一人はリクルート活動している中で、知り合いに話をしたら「製品は凄いけど、それってねずみ講とかマルチでしょ?」や「ネットワークビジネスって上の人しか稼げないんでしょ?」など様々な否定的な返答・意見を言われ、なかなか同じ思考を持つ人に出会えないという現実があります。


なぜこの様なことが起きているのでしょう?それは欲深い者達が過去にもたらした原因がしっかりあるのです(p_-) その原因と対策については明日書きます。


私がMLMに再チャレンジしている原動力になっているのが、その原因を追究し対策を立て、達成実績を多く出すことで少しでも多くの人から誤解・偏見・不安を取り除き、次世代にMLMの魅力を伝えて行く。ということがあり、また今いる大切なメンバーがより活動し易くなる為にも、絶対的に揺るがない信念を持って取り組んでいます。


次世代に伝える理由は一つ、今までの日本を見て、これからの日本を見据えても若者が希望ある未来を描ける環境が現在また将来的に在るのか、そして誰もが平等に得られるその選択肢が存在するのか、と考えると残念ながらそのような魅力ある企業やビジネスは近くには存在しませんでした。ですが上記に挙げた条件を唯一満たしているのがMLMなのです。だから自信をもって次世代に伝えたいのです。


しかしこのMLMでは失敗者と言われる人が過去に多数存在(昔の私もそうでした)した為、今でもネットや口コミで批判を目にします。ですが、ここで大事なのが「その批判をしている人は、あくまでも失敗者です」私は失敗者の意見よりも成功者のプロセスを聞き入れた方が、自分にとっては利口だと思います。


また、万が一失敗したからと言っても、経験した私が自信を持って言えますが、その後の人生に大きな影響をもたらす程の失敗でもなく、むしろ人生経験としてプラスになりました。やらなかった後悔をずっと引きずるよりも、やって成功すれば良し、やって失敗してもそれを後悔として引きずるか、経験値UPと考えプラスにするか、結局本人の受け止め方次第なんですよね。


若者に言いたい、
数少ないチャンスが目の前に現れたら、自分の直感を信じ、何も怖がらず希望を持ってチャレンジして欲しい。「やらなければ良かった」はその後どうとでもできるが、「やっておけば良かった」はもう取り返しがつかない。時は巻き戻せないのだから。


最後までお読み頂きありがとうございました(*^^*)